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Garoto 作曲『Choro Triste No. 2』 [楽曲]

一見、いや一聴、難しくないように思えるが、いざ弾こうとすると、かなり難儀な曲である。

特に左手の運指だ。

毎日弾けば指がかなり鍛えられるだろう。


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Bate-Coxa(バチコーシャ)……ってなに? [楽曲]

曲のタイトルの意味も分からずに弾いています(^_^;)

ブラジルのギター奏者・作曲家、Marco Pereira(マルコ・ぺレイラ)の【Bate-Coxa(バチコーシャ)】です。

[ポルトガル語-日本語]の辞書には載っていません。

WEBで検索するとダンスの画像がよく出てきます。

一体全体……Bate-Coxa(バチコーシャ)……ってなに?





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弾き納めの曲は…… [楽曲]

Marco Pereira 作曲"Bate-coxa"

む・む・む・・・・・・難しい!

いまだ、弾きこなせず(^^ゞ


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Mas Que Nada (マシュ・ケ・ナダ) を練習中! [楽曲]

ブラジルのシンガーソングライター、ジョルジ・ベン作曲の『マシュ・ケ・ナダ』。

セルジオ・メンデスがカヴァーし大ヒット、今でも様々なアーティストにカヴァーされているお馴染みのナンバーだ。

だが、ソロギターでのパファーマンスはあまり聴く機会がない。

ブラジルのギタリストでは、パウリーニョ・ノゲイラしか知らない。

このノゲイラさんの演奏を耳コピしていたのだが……挫折(^_^;)

というわけで、佐藤正美著『ボサ・ノヴァ・ギターのしらべ ギター1本でクールに決める!ボサ・ノヴァ・アレンジ25曲 (CD付き) (Acoustic guitar magazine)』に掲載されている楽譜を基に、自分なりにアレンジしながら稽古中だ。



佐藤正美さんの『マシュ・ケ・ナダ』は、この(↓)アルバムに収録されている。



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Wave(ウェーブ) [楽曲]

ジャズ・スタンダード・アナライズ~名曲誕生の謎を紐解く~』を読んでいる。

1967年にアントニオ・カルロス・ジョビンが作詞・作曲したボサ・ノヴァの名曲『Wave』……。

この曲の構成は……A(12小節)+A(12小節)+B(8小節)+C(12小節)……となり……44小節の変則三部形式……らしい。

確かに……そうだ。

いままで気が付かなかったワタシって……バカよね。




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石の手紙?--- 岩の教会? [楽曲]

Guinga作曲『Carta de Pedra (Igreja da Penha)』を弾いてみました。

タイトルのポルトガル語を直訳すると……『石の手紙(岩の教会)』……ということになるのでしょうか?

これは何を意味しているのでしょうか?



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悲しみのショーロ 第2番 [楽曲]


Garoto(ガロート)の『Choro Triste nº2』。

今週、練習を始めた曲だ。

直訳すれば……『悲しみのショーロ 第2番』か……。

4日目にして、なんとか弾けそうな目途がついた。

あとはフィンガリングが難しい個所を工夫しつつ、繰り返し稽古しようと思う。

ガロートを聴き始めた頃は、印象に残らなかったのだが、なぜか近頃、この曲に惹かれてしまう。

いい曲だと思うのだが、あまり聞く機会がないのはさびしい。

通常はソロギターで演奏されるのだろうが、Egberto Gismonti の息子、Alexandre Gismonti は、ベースとパンデイロのトリオでパフォーマンスしている。







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Saudades De Marcia (Baden Powell) はエチュードとして最適かも!? [楽曲]

久しぶりに新しい曲に取り組んでいます。

Baden Powell作曲……『Saudades De Marcia』……です。

レコーディングしているギタリストは、作曲者のバーデン・パウエルを除くと多くはないのですが、一度聞くと忘れられないキャッチーでメランコリックな曲です。

ギターの独奏曲としてはシンプルな三拍子のナンバーですが、メロディーが単純なので様々なヴァリエーションを付けやすいのではないでしょうか。自分なりにアレンジして弾ける曲だと思います。

基本的な構成は……[イントロ-A-B-A-エンディング]。[B]は左手のストレッチにも効果的です。

しばらくの間、この曲が日課のエチュードとなりそうです。

 (←)このアルバムに収録されています

バーデン・パウエルの楽譜はこちら(↓)

http://www.brazil-on-guitar.de/tabs.html

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YouTubeで『インテロガンド』を・・・ [楽曲]

今週も先週に引き続いて、ジョアン・ペルナンブーコの『インテロガンド』を練習する予定。

YouTubeで様々なアーティストの演奏をチェックしているが、最近気に入っているのが、フルートとギターのデュオ、Duo Conversa

映像もきれいで、寄った画を多用しているので、フォームやフィンガリングなども学べると思う。

http://youtu.be/1GBisp62aOE

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バヂ・アサドの「インテロガンド」が凄い [楽曲]

ジョアン・ペルナンブーコ作曲「インテロガンド」をYouTubeでチェックしていたら、アサド兄弟の妹バヂの演奏に遭遇した。

この疾走感と切れ味は凄みさえ感じる。



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